ウッドデッキ張替え
ウッドデッキっていいですね。
庭と室内のつながりを創る役割を果たしてくれます。
一つ難点を言えば、ほったらかしにすると木が腐るということです。
腐食が進むと、いきなりぼこっと穴が開いてしまったり、
それが2階のベランダなら、決して踏み入れられない危険な空間になってしまいます。
腐食剤を塗る。
メンテナンスの基本ですが、それが大変な作業であることはよく理解できます。
今回のお宅はまさにウッドデッキが腐食してしまい、張り替えたいというご要望でした。


デッキ下の通気が悪く、木が腐食し、穴まで開いてしまいました。

一部を切断してデッキ下を確認。
ぼろぼろです。
デッキを支える木材がこんな状態でした。

デッキを外します。

土台の石のみの状態。
ここからやり直しします。

デッキを垂直に支える部分です。
腐食しない剛健なアルミで造ります。

同じ材料でデッキを水平に支える部分を造ります。

デッキを張ります。
施主様が「メンテナンスフリーがいい」とおっしゃっていたので、
腐食の心配がなく、質感が限りなく木に近い、
木片チップの入った樹脂製のデッキを張ることにしました。


デッキの工事にプラスアルファで、庭のお手入れがしやすいように
タイルを張ることにしました。
これにより、足を汚さずに庭のお手入れが出来、また濡れた土がデッキに跳ねることも防ぎますので、
いつまでも美しいデッキが保もてます。



施主様に大変喜んでいただいてよかったです。
庭と室内のつながりを創る役割を果たしてくれます。
一つ難点を言えば、ほったらかしにすると木が腐るということです。
腐食が進むと、いきなりぼこっと穴が開いてしまったり、
それが2階のベランダなら、決して踏み入れられない危険な空間になってしまいます。
腐食剤を塗る。
メンテナンスの基本ですが、それが大変な作業であることはよく理解できます。
今回のお宅はまさにウッドデッキが腐食してしまい、張り替えたいというご要望でした。


デッキ下の通気が悪く、木が腐食し、穴まで開いてしまいました。

一部を切断してデッキ下を確認。
ぼろぼろです。
デッキを支える木材がこんな状態でした。

デッキを外します。

土台の石のみの状態。
ここからやり直しします。

デッキを垂直に支える部分です。
腐食しない剛健なアルミで造ります。

同じ材料でデッキを水平に支える部分を造ります。

デッキを張ります。
施主様が「メンテナンスフリーがいい」とおっしゃっていたので、
腐食の心配がなく、質感が限りなく木に近い、
木片チップの入った樹脂製のデッキを張ることにしました。


デッキの工事にプラスアルファで、庭のお手入れがしやすいように
タイルを張ることにしました。
これにより、足を汚さずに庭のお手入れが出来、また濡れた土がデッキに跳ねることも防ぎますので、
いつまでも美しいデッキが保もてます。



施主様に大変喜んでいただいてよかったです。
ホームページ作成中
弊社のお客様は、ほとんどが前のお客様のご紹介により、ご依頼を承ることがほとんどでした。
そういった口コミによるご紹介が、弊社としても大変うれしく思います。
年に4回ほど新聞折込チラシもやらせていただいております。
上記の二つの方法でもなんとかやってこれました。
しかし、地元のお客様の中には弊社の存在を知らない方も多く、
存在のアピールという点においてはまだまだ課題を残しておりました。
お客様がリフォームをお考えの際、WEBで施工会社を検索されることが多いようです。
そこで、地元のお客様にもっと弊社の存在を知っていただきたく、遅ればせながら
2010年4月中をめどにホームページを開設する予定でおります。
こちらのブログは引き続き更新してまいります。
皆様、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
そういった口コミによるご紹介が、弊社としても大変うれしく思います。
年に4回ほど新聞折込チラシもやらせていただいております。
上記の二つの方法でもなんとかやってこれました。
しかし、地元のお客様の中には弊社の存在を知らない方も多く、
存在のアピールという点においてはまだまだ課題を残しておりました。
お客様がリフォームをお考えの際、WEBで施工会社を検索されることが多いようです。
そこで、地元のお客様にもっと弊社の存在を知っていただきたく、遅ればせながら
2010年4月中をめどにホームページを開設する予定でおります。
こちらのブログは引き続き更新してまいります。
皆様、これからもどうぞよろしくお願いいたします。
パナソニックリビングショールームを見学して
横浜にあるパナソニックリビングショールームというところに行ってきました。
ここではキッチンやお風呂、洗面台といった水周りや、ドアなどの建具、収納棚、照明など、
家作りに必要なあらゆる商品の実物が展示してあります。
実物を見ておくと、五字分のイメージとのずれがほとんどなく、納得した家作りを助けます。
ショールームで展示されていた商品を一部ご紹介します。

こちらはキュビオスという収納棚。
幅や高さに応じて組み合わせが自由にできます。
オーダー家具感覚で使えるのがポイントです。

こちらはリビングステーションというシリーズのキッチンです。
なにか大きな机のよう。
無駄を省きシンプルな形に仕上げたことでお部屋のどこにおいても違和感なくお料理を楽しめるというもの。
しかし、お部屋の真ん中におく場合はカウンターを常にすっきりさせておかないと、雑多な見た目になってしまうので気をつけたいです。

こちらは人気の対面型キッチン。
キャビネットの扉が珍しい突板仕様です。
本物の木肌にこだわりのある方にお勧めです。
ここではキッチンやお風呂、洗面台といった水周りや、ドアなどの建具、収納棚、照明など、
家作りに必要なあらゆる商品の実物が展示してあります。
実物を見ておくと、五字分のイメージとのずれがほとんどなく、納得した家作りを助けます。
ショールームで展示されていた商品を一部ご紹介します。

こちらはキュビオスという収納棚。
幅や高さに応じて組み合わせが自由にできます。
オーダー家具感覚で使えるのがポイントです。

こちらはリビングステーションというシリーズのキッチンです。
なにか大きな机のよう。
無駄を省きシンプルな形に仕上げたことでお部屋のどこにおいても違和感なくお料理を楽しめるというもの。
しかし、お部屋の真ん中におく場合はカウンターを常にすっきりさせておかないと、雑多な見た目になってしまうので気をつけたいです。

こちらは人気の対面型キッチン。
キャビネットの扉が珍しい突板仕様です。
本物の木肌にこだわりのある方にお勧めです。
テーマ : みんなに紹介したいこと
ジャンル : ブログ
マンション 畳からフローリングに。
エコリフォームでエコポイントがもらえる制度が始まりました
2010年1月、 第2次補正予算が可決されました。
これによって、住宅版エコポイント制度が開始されます。
これは、省エネに貢献するリフォームや新築を建てたときに、
一戸あたり、最大30万円分のエコポイントが付与されるという制度です。
ここではエコリフォームについて詳しくお話します。
エコリフォームとは
1、窓の断熱改修
2、外壁・屋根・天井・床いずれかの断熱改修
のことを言います。
どちらのリフォームも弊社の得意分野ですので、お気軽にお尋ねください。
また、これらのエコリフォームに併せて、バリアフリーリフォーム(手すりの設置、段差解消、廊下幅等の拡張)を行う場合は、それらの工事もポイント対象となるうれしい制度です。
お身体のご不自由な方や、将来親世帯との同居を考えていらっしゃるご家庭にとっては、大変助かる制度ですので、
是非この機会を利用していただくことをお奨めします。
エコリフォームを申請されるのはお客様となっております。 もちろん美ホーム倶楽部では、その申請をバックアップ致します。
住宅版エコポイントについての相談窓口 土日、祝日も受付しています。
0570-071-077
(受付時間 10:00~18:00)
IP電話、PHSなどは 03-3261-9358
(受付時間 10:00~12:00、13:00~17:00)
今後詳しい制度が決まり次第、国土交通省ホームページでお知らせしていきます。↓
http://www.mlit.go.jp
これによって、住宅版エコポイント制度が開始されます。
これは、省エネに貢献するリフォームや新築を建てたときに、
一戸あたり、最大30万円分のエコポイントが付与されるという制度です。
ここではエコリフォームについて詳しくお話します。
エコリフォームとは
1、窓の断熱改修
2、外壁・屋根・天井・床いずれかの断熱改修
のことを言います。
どちらのリフォームも弊社の得意分野ですので、お気軽にお尋ねください。

また、これらのエコリフォームに併せて、バリアフリーリフォーム(手すりの設置、段差解消、廊下幅等の拡張)を行う場合は、それらの工事もポイント対象となるうれしい制度です。
お身体のご不自由な方や、将来親世帯との同居を考えていらっしゃるご家庭にとっては、大変助かる制度ですので、
是非この機会を利用していただくことをお奨めします。

エコリフォームを申請されるのはお客様となっております。 もちろん美ホーム倶楽部では、その申請をバックアップ致します。
住宅版エコポイントについての相談窓口 土日、祝日も受付しています。
0570-071-077
(受付時間 10:00~18:00)
IP電話、PHSなどは 03-3261-9358
(受付時間 10:00~12:00、13:00~17:00)
今後詳しい制度が決まり次第、国土交通省ホームページでお知らせしていきます。↓
http://www.mlit.go.jp










